LEFRIA

SOUL AS A SERVICE

想いは、しまっておける。
必要なとき、必要な人にだけ届く。

レフリアは、
人の「言えなかった想い」を守り、
未来へつなぐための感情インフラです。

言葉にできなかった想いは、
どこへ行けばよかったのでしょうか。

・大切な人に、伝えそびれた言葉
・子どもに残したかった想い
・誰にも見せたくない本音
・組織の中で、飲み込まれてきた声

それらはこれまで、
「発信」する場所はあっても、
安心して守られる場所がありませんでした。

レフリアは、
想いの置き場所をつくります。

想いは、
拡散されるものではありません。

想いは、
評価されるものでもありません。

想いは、
守られるべきものです。

レフリアは、
想いを安心して預けられる
新しいインフラをつくっています。

プロダクト

LiaNote(リアノート)

想いを、未来へ残すノート。

・見せる相手を限定できる
・今は開かれない想いを、未来に届けられる
・子どもの想いは、子どもだけのものとして守られる

LiaVoice(リアボイス)

声を、壊さずにすくい上げる仕組み。

・言いづらい声も、安心して置ける
・告発ではなく「気づき」として扱う
・誰かを傷つけない形で、組織に届ける

現場から、生まれました。

レフリアは、
介護の現場で、
「言えなかった想い」が
静かに消えていく瞬間を
何度も見てきた経験から生まれました。

私たちは今も、
介護の現場で生まれる声と向き合いながら、
レフリアを更新し続けています。

想いが残らない社会は、
人を少しずつ孤独にしていく。

その違和感が、
レフリアの原点です。

想いが、壊れない社会をつくる。

私たちは、
技術で心を扱う覚悟を持っています。

便利さよりも、誠実さを。
拡大よりも、尊厳を。

レフリアは、
感情インフラという
まだ名前のない領域に、
真正面から向き合い続けます。

Lefria Platform

・LiaNote(個人向け)
・LiaVoice(法人向け)
・LiaVoice for School(教育現場向け)

すべては、
人の想いが正しく扱われるために。

会社概要

レフリア株式会社(Lefria Inc.)

代表取締役 坂本 明仁

〒121-0813
東京都足立区竹の塚3-20-9-2F

TEL:03-5856-7380
FAX:03-6630-0017
Mail:info@lefria.com

設立:令和7年6月10日
資本金:1,000万円

事業内容:
感情インフラ事業/アプリケーション開発・運営

・個人向けアプリ「LiaNote」の企画開発・運営
・法人向けアプリ「LiaVoice」の企画開発・運営
・教育現場向けアプリ「LiaVoice for School」の企画開発・運営
・AI/クラウドを活用したコミュニケーション技術の開発 など